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『アンドレ・クルエ』 ドリーム ヴィンテージ バージョン2 (2013)
¥11,580
モンターニュ・ド・ランスの100%格付けのグラン・クリュ「ブージー村」「アンボネイ村」は言わずと知れたピノ・ノワールの優良産地でありアンドレ・クルエは、その地において極上のシャンパーニュを造る生産者です。 メニル・シュール・オジェより収穫50% ブージーより収穫50%のシャルドネを使用。 春先の天候が悪く、開花が遅れ、また夏には雹が降るなど非常に涼しいヴィンテージのひとつですが、アロマと酸が綺麗で、特にシャルドネに関しては品質の良いものが出来上がりました。出荷直前までデゴルジュマンせずにセラーで熟成されていたため、フレッシュさが残りながら、熟成したキュヴェの風味も感じられます。 テイスティングコメント シャルドネ特有の柔らかさと熟成香のバランスが良くドサージュが全く気にならない。 前菜からメインまで通せる力強さが有ります。
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『アンドレ クルエ』チョーキ
¥10,692
シンターニュ・ド・ランスの100%格付けのグラン・クリュ「ブージー村」「アンボネイ村」は言わずと知れたピノ・ノワールの優良産地であり、アンドレ・クルエはその地において極上のシャンパーニュを造る生産者です。 両親が所有するブージーと隣村のアンボネイに約8%の斜度がある最上の畑から収穫された葡萄のみを使用します。クルエ家の先祖はかつて、ルイ16世やナポレオンの側近として遣えており、ナポレオンから譲り受けた領地で葡萄栽培やワイン造りをスタートさせたとジャン・フランソワは語ります。 代々、ピノ・ノワールから造るスティル・ワイン、ブージー・ルージュを造るメゾンでしたが、現当主ジャン・フランソワの祖父アンドレ・クルエがシャンパーニュを造りはじめました。 シャンパーニュ地方の白亜質石灰岩は、円石藻と呼ばれるプランクトンの化石が堆積したもので、白亜紀の語源にもなった地層です。多孔質であるため保水性が高く、夏の乾燥が激しい時期でも樹木に十分な水分量を確保します。また、木は水分を強い力で吸い上げなければならないため、成長期に程よく水分量が抑制され、果実の様々な酸味、糖分と、ワインのアロマを生み出す成分のバランスを取るのに役立ちます。 この白亜(Chalk)のテロワールの特徴をボトルの中に表現したらどうなるか「記録する」(Chalk Up)という意味で、Chalkyと名付けられました。
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『アンドレ・クルエ』 シルバー・ブリュット・ナチュール
¥8,880
モンターニュ・ド・ランスの100%格付けのグラン・クリュ「ブージー村」「アンボネイ村」は言わずと知れたピノ・ノワールの優良産地でありアンドレ・クルエは、その地において極上のシャンパーニュを造る生産者です。両親が所有するブージーと隣村のアンボネイに約8%の斜度がある最上の畑から収穫された葡萄のみを使用。 また、シャンパンにおいて通常行われる“ドサージュ”(補糖)を行わず、上質なピノ・ノワールのピュアな味わいがそのまま表現された、他とは一線を画すキャラクターのシャンパーニュです。 テイスティングコメント 雑味の無いクリアな味わい。ピノノワールの力強さを感じ、どの料理にも合わせやすい。
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『バルフォンタルク』 シャンパーニュ
¥4,411
バルフォンタルクは、コート デ バール地区のバロヴィル村を中心とした8つの村にまたがる約130ヘクタールの畑を、54のぶどう栽培家の家族が共同で手がける協同組合です。 土壌はマール(泥灰土)と粘土石灰質で、ピノ ノワールの栽培に最適。この地に深く根ざす彼らの畑では、実に90%がピノ ノワール、10%がシャルドネと、地域の特性を反映したぶどう品種構成となっています。 持続可能なぶどう栽培へのこだわり 環境との共生を大切にするバルフォンタルクは、長年にわたりサステナブルな農法を実践。現在では組合員の畑の80%が「シャンパーニュにおける持続可能なブドウ栽培(Viticulture Durable en Champagne)」の認証を取得しており、「高環境価値(HVE)」の認証にも取り組んでいます。専門技術者たちによる日々のサポートのもと、ぶどう栽培家たちは品質と環境への配慮を両立させています。 多彩なブレンドと伝統的技術 協同組合ならではの多様なぶどうの供給を活かし、熟練のセラーマスターとチームが、個性豊かなキュヴェを生み出しています。伝統を尊重しながらも、最新の醸造設備を導入し、テロワールの特徴を最大限に引き出すことに力を注いでいます。 時間を味方につけた熟成 設備や技術だけでなく、「時間」こそがシャンパーニュ造りにおける最良のパートナーと考えるバルフォンタルクでは、すべてのエッセンシャル キュヴェやヴィンテージ シグネチャーにおいて、長期熟成を採用。現代的なセラーには数百万本のボトルが眠り、ゆっくりと時を重ねながら、芳醇な味わいへと育てられていきます。 熟成期間36カ月でリザーブワインを19%ブレンド。 テイスティングコメント 柔らかなゴールドの色調。香りは、桃や洋梨、アプリコットなどフレッシュな果実香。熟したリンゴの甘やかさも感じられ、果実の豊かさが感じられる。さらにアーモンドやブリオッシュの香ばしい香りが立ち上り、熟成による複雑さと奥行きをもたらしている。口に含むと、まろやかでクリーミーなテクスチャー。柔らかなアタックが心地よく、味わいが充実。風味には、桃や洋梨の果実感。フレッシュな酸味が全体を引き締め、果実味の豊かさを一層引き立てている。余韻は程よくスパイシーで、バランスよく仕上がっている。
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『シャピュイ』 ブリュット・レゼルヴ・ブラン・ド・ブラン グラン・クリュ 375ml
¥5,683
シャンパーニュ地方でも特に優れたシャルドネを生み出す銘醸地、コート・デ・ブランのオジェ村に位置する家族経営のワイナリーです。 シャピュイが畑を持つオジェ村が位置するコート・デ・ブラン地区はシャンパーニュの中でも特に優れた石灰質土壌で、地表のすぐ下に石灰質が広がります。この石灰質の豊富なミネラル分により、複雑な味わいのシャルドネが生み出されます。 テイスティングコメント 輝きのあるゴールド。繊細な泡の鎖。フレッシュな白い花をイメージさせるエレガントな香り。菩提樹の花や西洋サンザシなどの香味深い味わい。
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『ジャン・ヴェッセル』 ブリュット ロゼ・ドゥ・セニエ
¥4,800
手間を惜しまず、セニエ法で造られるため濃い色調で、果実味やスパイスのニュアンスが豊かなロゼ・シャンパーニュです。 収穫年のブドウに合わせてマセラシオンの期間を24時間~48時間に調整し、凝縮感と熟成感を絶妙のバランスで生み出しています。 テイスティングコメント 凝縮したラズベリーなどの果実香や甘草などの甘苦いスパイスのニュアンスからダージリンティーの香りがはっきりと感じられ、グラスを回すとこれらの香りは複雑になり、キノコや枯れ葉などのニュアンスが広がります。 しっかりとした果実味と酸味が綺麗に溶け込み、後半には渋みをはっきりと感じ、心地良い苦味と勢いがあります。 合う料理 肉料理で特に鴨料理などはしっかりとしたベリー系のソース
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『ドメーヌ・ロジエ』 ブランケット・ド・リムー・キュヴェ・プレスティージュ・ブリュット 2020
¥2,548
深く耕し、土壌のバランスを保つ」 葡萄畑は標高300mのなだらかな斜面の丘に位置しています。土壌は、粘土と石灰質です。 過剰な施肥、トラクターによる土壌硬化、除草剤の常用を避け、土を深く耕し、土壌の自然なバランスを保ち、病気への耐性を高めるようにしています。 シャンパーニュ産酵母を使用。 「他の生産者との違いは、オーガニックと同レベルの栽培をしていること」 バニラや木の味ではなく、自然なナチュラルテイスト、ピュアな葡萄の味わいを目指しています。自然な味わいこそ、自分たちの味と考えています。 テイスティングコメント モーザック種のピュアな味わいが全面に出ています。 泡がクリーミーで優しいので初心者でも軽くて飲みやすい。
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『ドップエイリオン』クレマンダルザス ロゼ
¥3,921
ドップ・エ・イリオンは、1945年創立と生産者としての歴史はまだ浅いながらも、ワイナリーの基盤となったドップ家とイリオン家は16世紀の昔より、代々ワイン造りに携ってきた名門です。 連綿と続くアルザスワインの歴史の生きた博物館ともいえるシャトー・ド・リクヴィールの名を冠するドップ・エ・イリオンは、丁寧なワイン造りに定評があり、地元アルザスのみならずパリの3ツ星レストランのワインリストにもその名を連ねています。 現在の輝かしい成功を支えるのは、ブドウ品種とテロワール。アルザスの多種多様な土壌と気候を尊重し、その地に最適なブドウ品種を選び、手間暇かけて畑の世話をする。そしてブドウの力を損なわないようにワインに醸す。そのワインを一口飲むと、ドップ・エ・イリオンがワインに懸ける情熱がひしひしと伝わってきます。 恵まれたテロワールを最大限表現する為、リュット・リゾネを採用。化学薬品や肥料は最小限の使用に留め、環境に調和した方法でブドウが栽培されます。 テイスティングコメント 軽やかな苺のニュアンスがありながらも辛口で飲みやすい。
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『クロード ゲラエール』 クレマン ・ド・ ブルゴーニュ ブリュット トラディション
¥3,724
ドメーヌ・クロード・ゲラエールは、ブルゴーニュ地方の北部に位置するシャティヨネの小さな村、モッソン(Mosson)の家族経営の生産者です。シャティヨネは、シャンパーニュ地方のコート・デ・バールの南に位置しており、歴史的にシャンパーニュ地方の一部として葡萄栽培やワイン造りが行われてきました。しかしながら、AOCの制定時にブルゴーニュ地方に分類されたため、シャンパーニュのワインとして生産することは出来なくなりました。 原産地呼称が制定される以前のシャティヨネ地区は、シャンパーニュ地区とみなされ、シャンパーニュ用の葡萄の栽培をおこなっていました。現在シャティヨネ地区の生産者達は、差別化を図るために「クレマン・ド・シャティヨネ」という単独の原産地呼称の制定に向け、協議を行っています。 そんな状況下の中、当主のゲラエール氏は『自分の造るものが、シャンパーニュと思われようがクレマンと思われようが構わない。一番大事な事は品質を認めて貰い、美味しいと言ってくれる事』と、単純に品質を追及する姿勢を変えません。 ゲラエールの生み出すクレマンは、高貴な泡が限りなくシャンパーニュに近い逸品として、フランスの歴史あるワインガイド「ギド・アシェット」2010版で紹介されています。
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『シャートー・ド・シャミレ』 メルキュレ ブラン
¥6,665
メルキュレにおけるトップクラスの造り手とされるのが、シャトー・ド・シャミレ。18世紀より続く由緒あるワイナリーで、現在はドメーヌ・デ・ペルドリなどを所有するドゥヴィラール家が運営しています。現オーナーの義父、ジョアンヌ公爵が1934年に周囲に先駆け自社瓶詰めを始めるなど、この地のワイン造りを牽引した存在です。 シャトー・ド・シャミレは現在メルキュレ村に37haの畑を所有し、そのうちの約半分がプルミエ・クリュとなっています。ブドウ栽培はリュット・レゾネを採用。細やかな収量制限や手作業での収穫を行うなど丁寧な畑仕事が特徴です。また収穫後も、2度に渡る選果を行い完璧な果実のみが醸造に回されるなど、品質にこだわったワイン造りが行われています。 テイスティングコメント 淡いゴールドの色合い。レモンやリンゴ、ピーチ、マンゴーなどの華やかな果実のアロマが溢れ出します。オレンジオイルやトーストしたナッツのニュアンスも次第に現れてきて、表現豊かな印象。ミディアムボディ、フレッシュで豊潤な果実味が広がります。火打石などを想わせるミネラル感としっかりとした酸味が、長く心地よい余韻を演出。果実味と酸味のバランスのとれた上品な1本です。
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『ドメーヌ クロード ヌーヴォー』 ブルゴーニュ オート コート ドゥ ボーヌ ブラン [2023]
¥4,705
ブルゴーニュ オート コート ドゥ ボーヌ ブラン ドメーヌ クロード ヌーヴォー [2023] ブルゴーニュの美しい土地、オート コート ドゥ ボーヌに位置するドメーヌ クロード ヌーヴォー。家族経営を重んじるこのワイナリーは、歴史を受け継ぎながら、自然環境を大切にしたワイン造りを実践しています。熟練の技術と情熱が込められたこの特別な白ワインは、真摯な姿勢で丁寧に栽培されたブドウから生まれています。 家族で守る17haの畑で育まれたブドウを使用。収穫は全て手作業で行い、自然酵母を利用して醸造されています。クラシックなブルゴーニュのスタイルを踏襲しつつ、現代的なアプローチを融合させることで、毎年異なる土壌の特性や気候を反映した高品質なワインを提供しています。 テイスティングコメント 明るいイエローゴールドの色合いからは、レモンやグレープフルーツの爽やかな香りが溢れ出します。時間が経つにつれて、白桃やアカシアの花、微かなミネラルのニュアンスも顔を出し、非常にバランスの取れた印象を与えます。口に含むと、フレッシュでピュアな果実味が広がり、見事な余韻を生み出します。甲殻類や軽やかな魚料理との相性も抜群です! ※掲載画像はイメージです。お届けの品のラベルイメージ、ヴィンテージが異なる場合がございます。
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『カーヴ・デ・ヴィニュロン・ド・ビュクシー』 モンタニー・プルミエ・クリュ・レ・コエール・ブラン
¥6,860
カーヴ・デ・ヴィニュロン・ド・ビュクシーはコート・シャロネーズの約120件の生産者によって今から約80年前にビュクシー村で創立された生産組合です。 代々伝承してきた知恵やノウハウを持ちよりながら、高いクオリティでワインを目指し、且つ環境に配慮した葡萄栽培を今日まで心掛けてきました。 自分たちの土地に対する愛情やワインの品質を向上させたいという情熱により、 テロワールの特徴を活かしたワイン造りを行う事が出来る様になります。 テイスティングコメント グレープフルーツなどの柑橘系果実の香りや白い花、石灰系のミネラル香。力強くリッチな柑橘系の果実味、長い余韻には蜂蜜やマルメロなどのニュアンスも感じられます。
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『カーヴ ド リュニー』 ブルゴーニュ シャルドネ (ブルーシールド)
¥3,431
1927年設立されたマコンに拠点を構えるブルゴーニュ最大規模の協同組合であり、マコンにおいては生産量、面積とも最大の生産者が手掛ける、コスト・パフォーマンス抜群のAOCブルゴーニュ! 1926年に設立された生産者協同組合で、ソーヌ・エ・ロワール県最初のワイン生産者協同組合として知られています。 1996年にリュニーとサン・ジョングー・ド・シセの2つの組合が統合し、1970年には大々的な設備投資を行い規模を拡大、そして1987年に現在の名称である「カーヴ・ド・リュニー」へと社名を変更します。 1994年にシャルドネ村のカーヴが加わり、さらにその規模を拡大し現在に至ります。3つの拠点を持つ生産者協同組合として、合計1,400ヘクタールの畑を管理し、フランスのAOPの生産者でも有数の規模に成長しました。生産量の約半分はバルク売りをしていますが、毎年安定したワインを生産することで信頼を集める、大手ネゴシアンからも引き合いの強い生産者です。 品質面でもロバート・パーカーは「ワインアドヴォケイト」の中で協同組合への偏見を打ち破る存在とし、ワイン・ジャーナリストの草分け、ヒュー・ジョンソンは自身の著書の中でも、「マコンの上質な8つの生産者」の中に、この協同組合の名を上げています。長い歴史に裏付けられたマコンのワインに対する深い愛着と造詣は、規模の拡大は必ずしも品質の低下を招かない事を証明しています。 「 テイスティングコメント シトラス、蜂蜜、ヘーゼルナッツ、アカシアの花などの繊細な香り。クリアーで爽やかなコストパフォーマンス性に優れたブルゴーニュ・ブランです。
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『シャルル・ノエラ』 ブルゴーニュ シャルドネ [ 2018 ]
¥4,128
HARLES NOELLAT シャルル・ノエラ 「シャルル・ノエラ」はネゴシアンであるセリエ・デ・ウルシュリーヌがリリースするブランドの一つです。 シャルル・ノエラはかつてあのアンリ・ジャイエとも比較される程有名なドメーヌでしたが、1988年にドメーヌは売却され、畑はルロワやジャン・ジャック・コンフュロンなどのドメーヌに渡り、「シャルル・ノエラ」という商標は、ネゴシアンのセリエ・デ・ウルシュリーヌに引き継がれました。 セリエ・デ・ウルシュリーヌは「親しみやすく、コストパフォーマンスの高いワインを提供する」というモットーのもと、70年台に設立されたネゴシアンです。厳選した契約農家から葡萄を買い付ける他、オールドヴィンテージのボトル買いなども行っており、その品質の高さから、ルイ・ラトゥールやドルーアンなどの他ネゴシアンもここから買い付けるほどです。 光沢のテイスティングコメント 光沢のある淡いイエローゴールドの外観。 完熟した柑橘系果実や桃、蜂蜜、バニラなどの膨よかな香り。酸味はまろやかで芳醇な果実味と共に余韻まで長く口中で感じられます。 ※掲載画像はイメージです。お届けの品のラベルイメージ、ヴィンテージが異なる場合がございます。
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『ドメーヌ・ド・ピス・ルー』 シャブリ (2022)
¥4,117
リヨンの三ツ星レストラン、ポール・ボキューズやジョエル・ロブション等で使われている、究極の自然農法シャブリです。プルミエ・クリュと同格もしくはそれ以上にこだわった長期熟成も期待できるシャブリ。 テイスティングコメント カチカチしすぎないミネラルと果実味のバランスが絶妙なキリッとした辛口。軟質ミネラルの柔らかい飲み口です。
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『ドゥルト』 ラ グランド キュベ ソーヴィニオン ブラン
¥3,267
1840年創業、ボルドーを代表する名門メゾン。シャトー・ベルグラーヴやラ・ガルドなど9つのシャトーと500ha以上の畑を管理し、持続可能な栽培を推進。TerraVitis®やHVE認証を取得し、環境保護と品質向上を両立させています。伝統と革新を融合させた、現代ボルドーを牽引する生産者です。 テイスティングコメント ノーズはグレープフルーツやレモンを示す。心地良い味わいが広がり、精度が高く、素晴らしく引き締まっている。たっぷりとした果実味とフレッシュさのバランスは完璧
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『ベ ドゥ バストール』 ラ モンターニュ ブラン
¥2,674
1453年からの記録を持つ畑を1711年にラモンターニュ家が取得。 ソーテルヌで代表的なシャトーが同じ畑でソーヴィニオンブランを栽培、開発したもの。 2016年からオーガニック栽培認証取得。 テイスティングコメント シャープな酸味と滑らかなコクのバランスが良く、ミネラル感があり、後味もすっきり長く続く。 樽熟成5か月で柔らかさも加わり飲みやすい。
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『シャトーミルローズ』 オーメドック
¥5,473
Margaux村に隣り合う畑を持ち、「千本のバラ」という名のシャトーをもつ造り手です(シャトー名は幼少期に事故で両親を亡くし、唯一記憶に残っているのが「庭で薔薇の手入れをしている母の姿」で、そこからワインの名付けたそうです)。 フランスの各地でワインの経験を積み、1999年にシャトーを設立し、その後10年たたずに「ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー」を獲得しました。農薬などは極力使用しないで栽培に取り組み、現在はビオロジックを取得しています。 テイスティングコメント チェリーのような赤系果実のニュアンスがあり、柔らかく丸みがありたっぷりとした果実味が楽しめジューシーな味わい。
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『シャトーオームノー』 ( 2020 )
¥2,901
飲み口の良い、コストパフォーマンスに優れた安定した品質に定評があります。 生産量は40hl/ha。天然の酵母を使用。樹齢35年。マセラシオンを4週間取り2~3年使用樽で熟成。メルロの良さが良く出ており、果実味豊かでバランスの良い味わいです。僅かにオーク樽を感じます。発酵: ステンレスタンク4週間 熟成: 2~3年樽で12ヶ月間。その後タンクで6ヶ月間熟成 テイスティング コメント 紫がかったルビーの色調。香りは、ブラックチェリーやプラムの果実香。加えて、バニラやシナモン、ペッパーといったスパイスのニュアンス。さらに、土やミントの香りが仄かに漂い、やや複雑な趣がある。口に含むと、クリーミーで滑らかなタンニンが心地よい。豊かに広がる果実味にはブラックベリーやカシスのフルーティーさに、ドライフラワーやスパイス、土の含みが重なり合う。しっかりとした酸味が全体を引き締め、フレッシュでバランスがとれた味わい。余韻にダークチョコレートやコーヒーの香ばしいフレーヴァーが残る。 合う料理 牛肉・豚肉のグリル、ラムチョップのロースト、ビーフシチュー、マッシュルームのリゾット、鴨のコンフィなど。
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『シャトー・スオウ カディヤック・コート・ド・ボルドー 』 2015
¥3,300
■ シャトー・スオウ カディヤック・コート・ド・ボルドー (2015) リッチでバランスの取れた赤ワイン シャトー・スオウのカディヤック・コート・ド・ボルドーは、フランスのボルドー地区に位置する秀逸なワインで、2015年のヴィンテージは特に魅力的です。豊かな土壌と理想的な気候条件のもと、手摘みで厳選されたブドウのみを使用し、深みのある味わいを実現しています。 テイスティングコメント 濃厚なルビーレッドの色合いが美しいこのワインは、ダークチェリーやプルーン、カシスの香りが豊かに広がり、スパイシーなアクセントが続きます。口に含むと、しっとりとしたタンニンが感じられ、果実味が調和したきめ細やかなテクスチャーが楽しめます。余韻はリッチでありながら、優雅さを保っており、飲む人を魅了します。 料理とのペアリング この赤ワインは、グリルした肉料理や濃厚なソースを使ったパスタとの相性が抜群です。特に、ビーフシチューやローストポークと合わせれば、その旨味を一層引き立てることができます。食事の場をより豊かにする、深みのあるワインです。 特別な場面や普段使いにも シャトー・スオウ カディヤック・コート・ド・ボルドーは、特別なディナーやお祝いの席だけでなく、普段の食事にもぴったりです。さまざまなシーンで、その魅力を存分に楽しむことができる一品です。
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『フィリップ・エ・シルヴァン・ラヴィエ』 ルーセット・ド・サヴォワ (2023)
¥2,973
フランス・サヴォワを代表する品種、「アルテス」種を100%使用した、コクのある辛口白ワイン 通常は地元で消費され国外に出ることはほとんど無い、アルテス(ルーセット)種。 テイスティングコメント 果実に厚みがあり、味わいにコクがある。洋梨と赤りんごの密と柑橘系の香り。まろやかかつクリアでのびやかな酸と舌触り。 合う料理 チーズなどクリーミーなお料理との相性が抜群!
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『マルセル・ダイス』 コンプランタジオン (2020)
¥4,400
現代アルザスワインの頂点に君臨する、信念と革新の生産者、マルセル・ダイス。こちらは、4つの村の計5haの畑よりアルザス13品種のブドウを混植・混醸して造る白ワイン。アルザスのテロワールの深さを表現した見事な仕上がり。よく冷やしてフルーティーな味わいから、温度が上がるにつれて変化するコクのある味わいもご堪能いただけます。
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『デスパーニュ』 レザマン・ドゥ・モン=ペラ・ルージュ (2016)
¥4,370
レザマン・デュ・モン=ペラは、モン=ペラの生産者、ティボー・デスパーニュが『愛しあう夫婦や恋人たちのかけがえのない時間の傍らに置いてほしい』という思いを込め「Les Amants」=「恋人たち」と名付けたモン・ペラの特別なキュヴェです。 モン=ペラの畑の中でもポテンシャルの高い畑より収穫される特別キュヴェ。 テイスティングコメント ミネラル感が強く複雑味のある味わいです。葡萄の完熟が伺える熟した黒い小さな果実香にスパイスやバニラの香りが溶け込み涼しげなハーブのニュアンスも感じられます。舌触りは滑らかであり柔らかく熟したタンニンが伸びやかに舌の上に広がります。余韻にも香りに感じた熟した果実とバニラの風味が繰り返しゆっくりとフェイドアウトしていきます。
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『マルセルダイス』 リースリング 2022
¥6,050
現代アルザスワインの頂点に君臨する、信念と革新の生産者、マルセル・ダイス。こちらは2つの異なる畑、サン・イポリットとベブランハイムという区画のリースリングをブレンドした1本。リンゴや桃、パイナップルなど豊かな香りと余韻が心地良い、スケール感のある仕上がりです
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